2026年10月21日(水)~23日(金)の3日間、九州地方支部の長崎市で開催される、令和8年度 全国会議(第109回 総会・水道研究発表会)にてCOO井原が研究論文を発表いたします。
水道研究発表会の発表スケジュールが公開されましたので、発表日のご案内をさせていただきます。また昨年度、弊社がAI管路劣化診断業務を担当させていただいた旭川市上下水道部様におきましても、診断結果を活用した新たな取り組みについて論文発表されます。
論 文:『配水管更新計画の改定に向けた、AIを活用した配水管劣化診断の実施』
発表者名:旭川市上下水道部 小林 空
セッション名:計画部門(DX(AI活用等)②)
発表日時:10月22日(木) 午後 12:05~ 14:05 (計 8 題)
発表番号:2‐25(2番目)
発表会場:第8会場(ヒルトン長崎 キャプタインスカマーⅠ)
論 文:『AIを活用した中長期更新需要算出』
発表者名:Fracta Japan 井原 正晶
セッション名:計画部門(DX(AI活用等)②)
発表日時:10月22日(木) 午後 12:05~ 14:05 (計 8 題)
発表番号:2‐26(3番目)
発表会場:第8会場(ヒルトン長崎 キャプタインスカマーⅠ)
旭川市上下水道部様と弊社で同日・前後並びでの発表スケジュールとなっております。ご参加予定の皆さまにおきましては限られたお時間のなかでの調整となるかと思いますが、ぜひとも併せてご聴講いただき、課題解決に向けた今後のDX・AI活用において、一つでも多くの有益な情報をお持ち帰りいただけますと幸いです。
