サステナブルジャーニー 『未来の旅人』に出演

「大和ハウス工業が運営するオウンドメディア『サステナブルジャーニー』の編集を担当しております…」とTURNERの水野さんからご連絡をいただいたのが2025年9月某日。COO井原へのWebメディアの出演依頼とのことで、いただいた依頼書には以下のような内容が記されており、ぜひお役に立てることがあるならばとこの度COO井原の『未来の旅人』出演となりました。お声掛けいただき、ありがとうございました!

大和ハウス工業株式会社は2013年から「サステナビリティ」を軸にしたオウンドメディア「サステナブルジャーニー」を運営。社会的にサステナビリティやSDGsという考え方がより浸透した今だからこそ、より深くかつ本質的にSDGsやサステナビリティといった考え、取り組みを伝えていきたいと2024年3月にWebサイトを大々的にリニューアル。リニューアルサイトローンチと併せて「未来の旅人」という連載企画がスタート。

ハウスメーカーのイメージが強いが、建物だけではなくエネルギー等インフラ事業など全世代の方々が健やかに暮らせるための事業を推進している。

‐連載企画『未来の旅人』概要‐
「正解」がないと言われる時代、ひとつの問いに関してもさまざまな答えがあるように、私たちは、多様な考えや視点の重なり合いが「未来」になっていくのだと考えています。そこで、多様なジャンルの「新しい視点や考えを持ち、行動をしている人物」に焦点をあて、その人たちを通して「未来」をのぞきます。

【取材テーマ】日本の水インフラはこれからどうなる?

この内容でインタビューお願いしますとのことで、11月某日に中野に取材クルーの方々にお越しいただきCOO井原への取材がスタート。水野さんを筆頭に、皆さんの真剣かつ鋭い質問が飛び交いながらも始終笑いの絶えない、深く真っ直ぐで軽やかな時間が流れるとても素敵な取材となりました。こちらのインタビュー記事は昨年末に公開となっております。全国で水道管の事故が多発し、不安な未来を想像しがちですが、正しく進めば未来は決して暗いものではないと語ったCOO井原のメッセージが、ぜひ多くの皆様に届くことを願っております。

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